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現在の筋肉痛は大胸筋、腕全般、脚が未だにと、全身筋肉痛かのような感覚に襲われております。余すところは背中だけなのです。本日はトレーニングOFFで明日あたりに背中キメようかなあと企んでいます。それでは昨日のトレーニングメニューを書いていきましょう。昨日のトレーニングは肩と二頭トレーニングでした。


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肩と二頭トレーニングの日

ダンベルサイドレイズ
LR8Kg~3Kg 10SET

シーテッドダンベルカール
LR8Kg~3Kg 6SET

スタンディングダンベルハンマーカール
LR14Kg 4SET


この時期の追い込みは免疫力低下と季節の変わり目の温度の低下により体調を崩しやすいので食事とウガイ予防はしっかり抑えていきたいですね。トレーニングと同じで小さな習慣の積み重ねが風邪の予防に繋がっていたりするものです。

続く道筋は自然に続いていく

「続けたい事」があれば、自分がいつのまにか「続けるための環境づくり」を自然にしてるものです。トレーニングが好きな人は雑誌を買って家で読んだりわからない事はネットを使ったりして調べたりします。「この道筋で高みに存在する人の事」すらも調べて情熱を底上げしたりもしますよね。そのジャンルを知りたければそのジャンルに関わり続ける事を怠りません。強くなろうとする事を怠りません。

そのジャンルで生き残るという表現も、そのジャンルで輝くという表現も、そのジャンルで足跡を残したいという表現も全て自由に人それぞれ描きながら進んでいます。しかし人それぞれ感覚が違っても「強さを求める点」においては万事共通です。

一方では一時的にしか物事が続かない人が多く存在します。そういった人達はただ単に環境が甘く、その分情熱をあげる切っ掛けもあまりないのです。今まで自分が拾ってきた価値観と共鳴しなかったとも言えますし、その道の強さに意味を成さないとも言えますし、「その時ではないだけ」とも言えます。

続く道筋は極自然に続くんです。ただ、続けるための条件としては何のジャンルでも「より高みへ目指していく事」が基本となります。ある線までいき、その線の上で浸っていると人はそれを「当たり前」と認識して楽しさを失うのでしょう。

何でも高みを目指さなければならない。より強く、より楽しく、ですね。それでは今回はここまで。本日も良き1日を。

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2014-12-03a11
著者: SR
体重: 57.2Kg(2014-9/10現在)


当サイトでは日々トレーニングで得た気づき,情報/知識のアウトプットを中心に綴っています。,

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