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現在の筋肉痛は脚が強烈にきているのと胸や腕周りは治りかけ程度の筋肉痛です。2日前が二頭トレーニング、3日前が脚トレーニングをスポーツジムにて実施でした。そして昨日のトレーニングはOFFです。それでは2日分のトレーニングメニューを書いていきます。


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脚の日トレーニング

バーベルスクワット(フル)
110Kg~70Kg =8SET

ブルガリアンスクワット
LR10Kg~8Kg =3SETずつ

レッグEX
50Kg =6SET

レッグカール
20Kg =3SET

カーフ筋肉痛だったので自重カーフレイズ =3SET程あたため程度に

二頭トレーニング

21カール18Kg =4SET

インクラインダンベルカール
10Kg~4Kg =5SET

ドラッグカール
18Kg =4SET

ハンマーカール
16Kg~10Kg =5SET

バーベルカーフレイズ(スミスマシン)
56Kg~46Kg =4SET

しっくり=神様

風景、音、匂い、人間関係、生きてきた中で自分が拾い集めてきた様々な価値観がブレンドされてオリジナルの価値観が個人個人にできてゆく。そのオリジナルブレンド(価値観)から人それぞれの「しっくり」ができていくわけだ。

そうして”いつのまにか”つくられた「しっくり」を更に考え抜き、あるいは直感的に使いわけ、迫られる選択技にあててゆく。

「しっくり」には物語が詰まっているのだ。

そう考えると「神様」という存在もまた、個人の「しっくり」が重要である。

神様を信じる過程でも信じるまでの物語が大事でやはり「しっくり」こないと信じることすらもできない。「信じる」というのは自然にいきついているかのように見えてキチンと条件を踏まなければならない。つまり「信じるための物語/条件/過程」を通過して「しっくり」きて「自分の中の神様」が出来上がる。そう考えると神様=自分と言ってもおおげさではないし、しっくりくる度にそれは神の選択肢といってもおおげさではない。(中二病的な言い回しになっちゃいますが)

だからこそ始まりにも最終的にも信じなければいけないのはいつだって「自分」なのである。

それでは今日はここまで。本日も良き1日を。

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2014-12-03a11
著者: SR
体重: 57.2Kg(2014-9/10現在)


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