記事の詳細

今回は、前向きになるための手助け記事を書いてみました。前向きは行動力に繋がる。行動力は才能を凌駕する唯一の「勝つための鍵」となるのだ。


スポンサーリンク



強くなってしまう毎日に呆れ果てろ!

筋トレをする事で筋肉だけではなく「経験」が積まれていく。その経験は知識であったり感覚であったりと身につき力となる。更に筋トレだけでなく他のジャンルで活きる力となる。

「また強くなっちまった!」

その”いつのまにか強くなってしまっている仕組み”に気づけば「人との関わり」だけでなく、あらゆる行動そのものに必要以上の意味を成して行動できる。

動いたその瞬間から進化は始まるのだ。

ゼロから作れる力を身につけよ!

何においても「ゼロから何かを生み出す力(スキル )」は「個人の強み」となる。この世の中(世界)では”誰かが作った仕組み”に乗じる事でしか何かを生めない。事はつまり、誰かのルール(世界)の中でしか生きる事ができないでいる。

その中で「流されて生きる」か、「何かを見つけながら生きるか」の二択しかないのだ。

例え流されながらでも筋トレの習慣を身につければ「ゼロから生み出す力」も同時に育つ。筋トレは自分で考え、インプットアウトプットを繰り返す「行動」である。そこで得れるものは筋肉だけではなく、「試行錯誤して生む力(スキル)」も同時に身につくのだ。

結果がでなければ変えていくまで。

「楽し良い事が起きそう」と待っていても何も無し!人生は常に勝負という過程を踏んで奇跡を呼ぶ!

「楽しい毎日にならないかな?」と待っていても何もおきやしない。例え誰かの「楽しい毎日」に便乗できたとしても「自分で楽しい毎日をつくる力」を得ない限りは「待たなければいけないループ」の中でしか生きれなくなる。

ならば「つくる力」を得るためにも筋トレをしていた方が良いに決まっているのだ。筋トレをして結果を出せばそれは自信をなり、他の行動力をも促すエネルギーにもなる。

憧れに飽きたでしょう?今日も挙げていきましょう

「俺もあの人のように強くなりてェ!」

そういつまでも憧れているのも飽きやしないか?ならば自分が人々の憧れとなるしかない。

しかし、ただ「憧れになりたい」という想いだけでは難しい。なぜなら憧れというのは「いつのまにかなっているもの」だからである。


人間の偉大さは恐怖に耐える誇り高き姿にある

帝政ローマのギリシア人著述家 プルタルコス

方法は2つ「立ち向かう」か「楽しむか」である。そしてこの2つを同時に叶える方法は一つ。

「行動して、走り続けること」である。

スポンサーリンク

SNS

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

Youtube

youtube1

PR

2014-12-03a11
著者: SR
体重: 57.2Kg(2014-9/10現在)


当サイトでは日々トレーニングで得た気づき,情報/知識のアウトプットを中心に綴っています。,

カテゴリー

関連記事

ページ上部へ戻る